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Official TweetTweets by AetherGazerJP |
はじめに †
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| モディファイア | キャラ |
| モチーフファンクター | 餅武器 |
| EP考察難易度x | EPx |
| 単独奥義 | 奥義 |
| 連携奥義 | 連携奥義 |
| スキル・派生スキル | S123/123/1e2e3e |
| 通常攻撃 | A |
澄心・陵光を自操作として、連携奥義2名をAI操作とする編成。
AI陵光は特定の行動をループするだけの単純AIであり、バフが途切れがちである。これを自操作で埋める、ただこれだけの編成。
身も蓋もない言い方になってしまうが、陵光が強すぎるためこの編成にするだけでEP8に通用する。
ほとんどの場合においてアタッカーを自操作するより強くなり、かつてのエンドコンテンツ(混沌深淵)ではランキング上位が陵光自操作で埋まったこともある。
初動のS3(永続)→S1(シールド)→奥義の流れをスキルキャンセルしながら早めること、陵光奥義のバフが掛かるタイミングが若干遅いのでAI側の連携奥義をボタン連打してバフ前に使わないことの2点だけ気をつけること。
テウトの操線師状態に合わせて奥義・連携奥義を使用する。
スキル回しは2パターンある。変身に合わせてサポーター奥義を使用することでエネルギー減少が止まり、操線師状態を2秒ほど長く維持できる。
セクメトバフが切れるタイミングは橙色付近。
テウトはS1の方がS2より火力が高い。
S3を2回撃てるかどうかで最終出力は約15%異なる。
サポーター枠は将来的により相性の良いキャラが実装される。
イザナミのスキル回しに決まった形は存在しない。
敵に合わせてジャスト回避・S3・連携奥義のバフを可能な限り同時間帯に集めることが重要であり、そのためにはS1・S2の派生を敢えて使わずタイミング調整する必要もある。
ヘラ(餅武器)と合わせる場合は更に複雑で、上記3種バフを時空演算に合わせるのが最大火力コンボとなり適当なスキル回しと比べると2倍以上の差が生まれる。昇華は絶対零度一択。
大国主と合わせる場合はタイミングコントロールがかなり緩くなり、概ね好きなスキル回しが可能。昇華は優位兵装やエーテルアサルトが採用できる上、真桜3名の陣営効果も得られる。
ヘラ編成であればEP8を3名ともS・餅武器無しで突破可能な程度のパワーを持つ。
金烏は赤神格と黄神格で武器適性が異なる。
金烏の弱点は陵光が居ない場合に性能が半分近くまで低減してしまう点にある。
連携奥義の有無だけでなく、赤・黄共に必要な会心率バフが圧倒的に不足する上、金烏AIは非常に頭が悪く自操作以外の選択肢が存在しない。
別編成に陵光を使用していると編成として機能しなくなる点には注意したい。
同調後ヘイムダルは敵次第では庚辰より相性が良い。特に金烏はヘイムダルの領域から出ずに攻撃を続けられるのでデメリットをある程度踏み倒すことが出来る。
時空演算や停滞が不利に働く敵やEP考察のように特定属性以外のダメージが極端に下がる場合はヘイムダルの方が良い結果を出すだろう。
自操作をテュールとするかカグツチとするかは好みで選べる。AI性能はテュールの方が上。
両名とも無敵行動持ちではあるものの、被弾管理はそれなりにシビアな部類でありワープ系の敵に翻弄されやすいといった繊細な部分もある。
餅武器を得たマルドゥークは汎用サポーターになれるので、こちらを採用する選択肢も十分ある。
同調後マルドゥークは陵光より適性が高くなる。
恒常コンテンツにより本体+餅武器が確保可能。両方とも入手には約1.5ヶ月必要。
神格は青・赤・黄それぞれに特徴があるが、餅武器と最も相性が良くスキル回しが簡単なものは赤神格となる。
武器の次点は汎用☆5ではなく☆4である点は注意。
ヘラの餅武器有無による影響が最も大きい編成となっている。
またベルダンディのループは約28秒であり、連携奥義20秒と微妙に噛み合わない。
そのため強化状態(裁断)と連携奥義を無理に合わせるより、連携奥義をCT毎に回しつつベルダンディの行動を調整する方が火力は向上する。
最適サポーターが存在しておらず、陵光もヘイムダルも妥協枠となる。
だがしっかり育成したヘイムダルは光EP8で通用するダメージを稼ぎつつ(餅無しのクラミツハ・セクメト相当)、高水準のサポート能力を有している。
同調によりかつての最強闇アタッカーが復権した。
餅武器優先度はオネイロイ>ハデスではあるが、ハデスAIはキャラ全体の中では性能が良くAIアタッカーとして期待するなら取得したい。
特に同調3で追加される「共演中ハイパーアーマー&ダメージ99%カット」が強力。
セレーネにより昇華・優位兵装がデメリット無しで付けられるようになった上、セレーネが単独火力・連携奥義・神格・餅武器不要と一切の隙が無いキャラとなっており最もコスパに優れる編成と言ってよい。
AI性能に差があるため自操作キャラはハデス>セレーネ>オネイロイの順に良い結果となるが、編成パワーが高すぎるので気にせず好きなキャラを使えば良い。
連携奥義の追加と同調によりもう一つの闇編成として台頭した。
惜しむらくはアヌビスの餅武器があまり強化されなかったのでオネイロイ餅武器で補う必要がある点。
マルドゥークとの連携奥義では汎用☆5と餅武器であまり差異が無い。
| 役割 | アタッカー | 連携奥義 | サポーター | サポーター(代用) |
|---|---|---|---|---|
| キャラ | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 染桜・豊前坊天狗 | 震離・ツクヨミ (同調) | 尋影・国常立 (同調) | 旧誓・ベルダンディ (同調) | |
| 神格 | ♦♦♦ | ♦♦♦ ♦♦♦ | ♦♦♦ | ♦♦♦ |
| 餅武器 | 欲しい | あれば | あれば | 必須 |
代表的な雷編成のチームナギ。
全編成の中でも異色のトリプルアタッカー&トリプルバッファーとなっており、バフ管理が最も楽な編成と言っても過言ではない。
誰を自操作しても最終出力は大きく変わらないが、餅武器を所持しているキャラを操作するのが良いだろう。
同程度の育成(餅武器有)であれば豊前坊天狗 > ツクヨミ > 国常立のダメージ比率になる。
特に豊前坊天狗操作の場合は青神格・ツクヨミがAI挙動に左右されない結果を出しやすい。
欠点としてはトリプルアタッカーなのでそれなりのエンチャントを3名に用意しなければならないこと。
EP8目標の場合、3名の内1名が餅武器を持っていれば火力は足りる。
ベルダンディを使用する場合はバフ時間が3秒短くなる代わりにHP維持の簡単さや育成リソースの安さ、昇華(優位兵装)の発動時間の延長による平均ダメージ上昇など得られる。
サポーター枠は将来的により相性の良いキャラが実装される。
雷編成としてのパワーであればナギよりこちらの方が上となる。
かつては最弱キャラの一人に数えられたシューが同調により最も強力なキャラの一人に成り上がった。
編成パワーとしては上位に属し、金烏と同レベルと見て良い。
ただしシューの操作にはかなりの習熟を必要とするので人によっては操作難易度の高さで馴染まない可能性がある。
サポーター枠は将来的により相性の良いキャラが実装される。
強力な天垣陣営効果を発動できる代表的な風編成。
汎用武器なら青神格、餅武器なら黄神格を選択すること。
英招の操作難易度は高いので陵光自操作とする人も多い。
ただし英招AIは黄神格用の動きしかしてくれないので汎用武器の場合は出力が下がる点には注意。
同調後ヘルメスは累積デバフ120%が強力であると同時に陵光編成では採用できなかった昇華・残虐支配が採用できる。
一方、累積デバフなのでEP8βのように敵が入れ替わる場合は相性差が如実に表れる。
連携奥義の追加によりトールからテウトに相方が変更された初代風編成。
トール編成は風雷のWアタッカーであったが、テウト編成はオシリス強化が主軸。
陣営効果が発揮できなかった旧編成に比べてナイル陣営効果やHP1で「冥王審判」状態が維持されるなどEP8に通用するよう再調整されている。
一方、オシリス自身は同調初期組のためパワー不足感は否めずSSSはないと最新環境で通用させるのは難しい。
常人にはおススメしない
時空演算にヘラのリソース返却及び国常立のスキル連打を合わせるという再現することも難しい編成。
敵の挙動、AIの時空演算タイミング管理、リソースコントロール等、エーテルゲイザーの戦闘要素を理解しきっていないとまともな運用すらできない。
気が向いたらチャレンジすると良いだろう。難易度の高さで諦めるところまでがセットである。
緑良が難しい場合は出力低下と引き換えにヘルメスを採用すると良いだろう。
強力な天垣陣営効果を発動できる代表的な水編成。
執明は全キャラ屈指の餅武器依存度であり、S・餅武器無しとSS・餅武器有りでは3倍火力が異なるので運用時は気に掛けたい。
庚辰操作をする場合はSSSまで育てれば執明SS・餅武器有りと同程度の結果を得られる。
サポーター枠は将来的により相性の良いキャラが実装される。