-

Sランク・モディファイアの全体的な評価はどのくらいなのか?
超越と専用ファンクターどちらを選べばいいのか?
汎用ファンクターで代用はできるのか?

これらに対する指標を加点方式で示します。
多くの人は大陸版Tier表を参考にしているかと思いますが、どこまで育成するのが良いのか判然としないので日本版を作成。
評価基準は作成者に依る部分が大きいため、あくまでも参考に留めてください。
総評は「超越SS+専用ファンクター+連携奥義」による総合得点です。

  • 注意点
    Tier表ではありません。
    ゲーム内で提示されている組み合わせ+αで表を作成しています。
    連携奥義を組む編成より組まない編成の方が良いモノが存在していたり、特定条件では高得点モディファイアより条件に合致するモディファイアの方が良い結果を出したりします。
    専用ファンクターの加点比重は大きくしています。
    サポートモディファイアの加点比重は大きくしています。
    総評は超越SS段階での評価です。エンドコンテンツ(深層6-Ω4)目標の場合はSSSが基準になります。
    深層6-S1,2目標であれば力不足のモディファイアであっても攻略は難しくありません。
    深層5層目標であれば相性の良いS同士、あるいは専用があれば戦力は十分足ります。(好きなモディファイアで遊んでください)
  • 金烏について
    最強編成として名高い「金稜庚」(金烏・稜光・庚辰)ですが、金烏(中3神格)と金烏(右3神格)で「庚辰」の価値が異なります。
    中3神格の場合、圧倒的に「庚辰」です。
    右3神格の場合、「ヘラ」や「大国主」であっても「庚辰」と同パフォーマンスを発揮します。表において「大国主」は最低評価ですが、この条件では庚辰に並びます。
    「大国主(中3神格)」の効果(任意の占い効果中、会心率が22%増加)は表記にありませんが占い扱いのため(自身以外の味方全体に占い効果の50%を適用する)で味方に反映されます。
  • ポセイドンのSSSとアシュラのSSSの違いについて
    「ポセイドン」及び「アシュラ」はエンドコンテンツ(深層6層)常連ですが、SSSでの伸び方には違いがあります。
    ともに昇華:フラッシュコアによるスキルCT短縮が必要なモディファイアです。しかしステップキャンセルによりスキル連打できるポセイドンとモーション終わりまで発動できないアシュラでは火力に明確な差が出ます。
    一方、アシュラは単騎性能がとても高く、SS+専用であれば単独で深層6-Sを攻略できます。代わりに伸びが低いので6-Ω攻略には適しません。SS以下で単独攻略できるのは「アシュラ」と「康辰」のみです。(超越ΩであればAモディファイアでも単独可能)
    ポセイドンはエネルギー不足問題があるため「ヘイムダル(専用)」などによるサポート無しでは深層6-Sでも苦戦しますが、十全のサポートを受けた状態では6-Ω4であっても容易に攻略します。
  • 連携奥義について
    連携奥義以外の組み合わせで特筆すべきものは赤字になっています。
    例:連携奥義に加点要素が無い「アヌビス」は「バステト」と組むことにより飛躍的に強くなります。
    このゲームには男性キャラと女性キャラの連携奥義が存在しません。
  • 同調と将来実装モディファイアについて
    同調(テコ入れ)が予定されていたり、将来的にとても良い相方が実装されるモディファイアがいます。
    「冥王・オシリス」と「トール」のように単独では少々力不足であっても、将来的な調整や相方の存在により復権する可能性があります。
    詳細は公式発表を待ってください。
    +

    同調予定Sモディファイア



AG_pointlist_v2.4.png


+

Aランク評価




トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2024-03-09 (土) 12:51:53