はじめに Edit Edit

日本版の現バージョン(v1.5時点)でのオススメキャラを紹介しています。
約1年ほど先行している大陸版では、このページに掲載しているキャラクター以外にも多くのモディファイアが実装されています。
このページに記載されているモディファイアは、「現時点ではオススメ」という認識で閲覧して頂くようお願いします。

また、このページは編集者が少ない中での、各編集者の主観による評価です。その内容を保証するものではございません。
適宜、評価の修正やより深く掘り下げた有志による編集を推奨します。

将来的に、このページは新キャラ実装にあわせて更新していく必要のあるページであり、
有志によって更新されない場合は、ページ削除の可能性も含めた上で、編集者用掲示板で方向性を議論する必要があります。

おすすめ度S(育成は最優先) Edit Edit

キャラ短評
暁幻・ヘラ【特殊検索限定】
スキル2による攻撃力強化・奥義による全体ダメージ上昇と、バッファーとして強力な性能の遠隔型モディファイア。
現在1年ほど先行している大陸版においても特に優先して育成すべきとされ、リセマラ候補としてもおすすめできるキャラ。
その能力から、様々な編成に出張することも可能である。
推奨ファンクターがあると、回避効果の発動頻度が劇的に増加し、高難易度のクリア・彼女自身の生存にも大きく関わるため、ぜひ揃えたい。
暁幻・ヘラ
(光・エネルギー)
傀儡師・ハデス【特殊検索限定】
v1.4前半で実装の遠隔型アタッカー。
現時点でのリセマラ候補の一人であり、範囲攻撃系のスキルを有する。
神気を一定量に維持することでダメージを伸ばす能力を持ち、条件を満たすことで獲得するマークを4つ消費して高い瞬間火力を叩き出すことも可能。
オネイロイとの連携奥義も強力である。
傀儡師・ハデス
(闇・神気)

おすすめ度A(育成を優先すべき) Edit Edit

キャラ短評
闇星・ヘル【先行実装モディファイア】
スキル3の砲撃をメインウェポンとする、遠隔型モディファイア。
移動速度は遅めだが、スキル1の発動中は弾幕を張りながら移動できる。
スキル3のフォートモード中は、神気を消費することで敵からの攻撃をカットできるのも魅力。一方で、発動中は敵を自動でターゲットしないため注意したい。
専用ファンクターの有無により、砲撃の威力・回数に影響するため、彼女を運用する場合はファンクターも揃えてあげたい。
闇星・ヘル
(闇・神気)
震離・ツクヨミ【特殊検索限定】
初期において評価の高い近接型モディファイア。
リリース直後の特殊検索にて期間限定で出現しており、v1.5で正式実装された。
敵にマークを付与し、解除していくことでスキルⅢを強化し、高火力を叩き出す。手動操作で真価を発揮するが、オート操作でも優秀なためオートアタッカーとしても有効。
敵に付与したマークを管理する必要があり、何も考えずにスキルを打つだけでは闇雲にスキルリソースを使うため注意が必要。
連携奥義の効果・神識超越のしやすさから、真紅は相方として相性が良い。
震離・ツクヨミ
(雷・レイジ)
障月・アシュラサービス開始時から実装済の遠隔型モディファイア。
遠隔型であることから、通常攻撃のリーチは長く、優秀なスキルを持つため、序盤から攻撃面で活躍する。
特にスキル2は、目標の敵を行動阻害免疫を無視して範囲内の敵をまとめて拘束することが可能。敵の拘束中に、安全圏から一気に火力を叩き込むことができる。
オート操作をさせると、ダメージが伸びにくいため注意が必要。
また彼女の真価を発揮するなら、やはり専用ファンクターが必要である。
障月・アシュラ
(炎・エネルギー)

おすすめ度B(欠点はあるが優れた能力を持つ) Edit Edit

キャラ短評
氷淵・ポセイドン敵の行動を阻害する「氷結」を付与できる遠隔型アタッカー。
氷結によって敵を足止めすることができ、サブアタッカーとして優秀。足止めしている間に、振りの大きいアタッカーで敵のHPを削ってやろう。刻印などでエネルギー系刻印を揃えると、スキル待ちの時間も短くなり、回転率を上げられる。詠唱中でも回避は可能で、回避しながらスキル詠唱はしてくれることも覚えておくといいだろう。中盤以降も氷染め編成で活躍でき、育成優先度は高い。
氷淵・ポセイドン
(氷・エネルギー)
ジャッカル・アヌビス「狼魂」と呼ばれる召喚体を使役する、近接型モディファイア。
狼魂の召喚中は、自身が発動した攻撃に合わせて、狼魂が目標の敵に追加攻撃を放つ。
単独での奥義発動には召喚体が存在する必要があるものの、ダメージ倍率は高く、さらに自己強化を行うことができる。
推奨ファンクターを装備すると、召喚体の攻撃が強化され、与ダメージ上昇・スタンの付与などが可能になる。
ジャッカル・アヌビス
(闇・レイジ)
流転之洋・オケアノススキル1と回避で生成する分身を利用して火力を叩き出す、近接型モディファイア。
ダメージを伸ばすには、分身の位置の把握・回避の発動といった工夫が必要だが、広範囲の敵を攻撃範囲に捉えることができる。
v2.1で予定される庚辰の実装まで、水属性のメインアタッカーとして活躍できる。
流転之洋・オケアノス
(水・印)
銀腕・ヌアダ初期Aランクであるものの、育成をおすすめしたい近接型モディファイア。
Aランクでも屈指の火力を持ち、特に大型の敵に対して高火力を叩き出すことが可能。
アシュラと同じ炎属性・アステリズム系統のため、彼女が加入しているならチームメンバーとしても育成する価値は高い。
専用ファンクターを装備させると、最大チャージのスキル1・2がさらに強化される。
銀腕・ヌアダ
(炎・神気)

おすすめ度C(急いで加入させなくても良い) Edit Edit

キャラ短評
尋影・国常立初期から実装されているSランクの近接型モディファイア。
検索以外にも、チャレンジコンテンツの悪夢再臨の報酬でも加入させられるため、リセマラという意味では除外になる。
強さの面では震離と同じレベルの強い部類なので、ぜひ交換して育成したい。
固有のリソースを使用し、物理・風・炎・雷の4属性をカバーしており、チームのサポート役としても出番がある。
彼女と同じチーム:ナギの2とも連携奥義を持つため、このトリオは相性抜群。
v2.5では同調が追加されており、更に強化されている。
尋影・国常立
(物理・神気)
冥王・オシリス【特殊検索限定】
奥義による自己強化が特徴的な近接型モディファイア。
短期的に考えると、強化前は国常立の方が強いくらいで現状リセマラやりなおしをおすすめされるレベル。しかし大陸版で実装済の同調が追加された場合、評価が一気に上がる。
連携奥義を考える場合は、HP回復を持つ雛心、同じ風属性の疾風之槍から運用方法で選びたい。
冥王・オシリス
(風・印)
恐蛇・マルドゥーク【特殊検索限定】
雑魚敵の殲滅・味方の支援に特化した能力を有する遠隔型モディファイア。
青神格によって、スキル2と3の効果が変化する。
独自リソース最大時には、特殊攻撃で目標に集中攻撃を浴びせられるが、発動中はカメラアングルが固定されてしまい、画面外から攻撃を受けやすくなってしまう。
味方へのサポート性能を伸ばす場合は、推奨ファンクターが必要になる。
恐蛇・マルドゥーク
(物理・エネルギー)
流蛍嵐霧・シュー攻撃と防御の態勢変化で戦況に対応する近接型モディファイア。
攻撃態勢中はスキルの追加発動、防御態勢中は敵の攻撃のブロック・反撃によってダメージを伸ばす。
防御態勢を活用するには、敵の攻撃パターンを把握しておく必要があり、ある意味プレイヤーを選ぶキャラと言える。
なお、自身に付与された風属性ダメージ強化を、一定割合で雷属性ダメージの強化に変換する能力を持つ。
流蛍嵐霧・シュー
(雷・レイジ)
斬浪・スカディ【特殊検索限定】
独自性の強い、氷属性の近接型モディファイア。
通常モードと巡航モードを使い分けて戦うキャラで、スキル倍率は高い部類。巡航モードでは氷結効果もあるが、これ目当てだと氷淵と比べて見劣りしてしまう。以前の大陸版では大国主以下の評価をされており、全Sランクの中でも下位に位置していた。
v2.3以降は同調などの追加要素により、大陸版の最新環境では氷属性編成のメンバーとして強力な性能を有するようになる。
斬浪・スカディ
(氷・神気)
逆潮・レヴィアタンv1.1で実装された、ヒーラーを兼ねる近接型モディファイア。
ただ、ヒーラーとして採用する場合、潮音の育成が進んでいるなら無理に雇用することはないだろう。
通常検索でも出現するため、慌ててガチャを引かなくても良い点もある。
逆潮・レヴィアタン
(水・印)
早桜・大国主初期から実装されている近接型モディファイア。
移動が遅い・初動はタロット・スキル2がチャージ・通常攻撃でいきなり敵の目前にワープなど操作性に難があり序盤は厳しいものがあり、大陸版Tierでは評価が最低に近いのが現状。啓明をはじめ複数のキャラとの連携奥義を持ち、発動時に全員の攻撃力増加+スキル3のクールダウン完了という効果を持つ。
なお、大陸版v2.7では同調の実装が予定されている。
早桜・大国主
(物理・レイジ)


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Last-modified: 2023-12-03 (日) 18:18:27